安渓鉄観音 極品
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| 安渓鉄観音茶 極品 あんけいてつかんのん 青茶 ウーロン茶
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中国十大銘茶 観音様からの贈り物 最高峰ウーロン茶
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茶葉が大きく開くので蓋椀がオススメ
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当店の「鉄観音」は日本一美味しい!
と言うのも、「鉄観音」茶の発祥地を訪れ、
創始者「魏蔭」の第九代目の孫、魏さんに今年一番の春茶を分けて
もらっているからなんです。
鉄観音は、福建省南部の安渓市西坪産を中心に栽培しています。
『 烏龍茶の最高級品 』 と呼ばれる名茶の茶畑は、1年中雲霧に
包まれ海抜1000mの山々に広がる光景に思わず息をのむほど!!
1年に4回摘まれますが、春茶が一番美味しく、その黄金色の茶水は
香り高くかつ芳醇な味わいです。
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演奏会で大人気の安渓鉄観音 烏龍茶 の味
封を開ければ香り。
茶葉にお湯を注げば、より甘い香り。
茶葉は肉厚で、濃い緑色のモミのしっかりとした葉が特長です。
1煎目よりも2煎3煎…と、その香りは7煎飲んでもしっかりと味が
続き喉の奥より香る爽やかな香りが心地よい鉄観音茶は、絶品。
冷茶にしても爽やかな味と香りが残ります。
二胡演奏会でお出しした中国茶です。
良質の中国茶の特徴に「音韻(おんいん)」と言う言葉があります。
口に含み飲むと喉の奥からふわ〜っと吹き上がります。
この喉に残る後味を「音韻(おんいん)」と言います。
ペットボトルのお茶では体験できないですよね??
「7回淹れても香りが残る」本物の鉄観音ならではの味
『鉄観音の香り』をご存知ではない方、いかがですか?
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中国茶会での様子 |
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このお茶は

なお茶です。 |
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おすすめ
お茶の入れやすさ: 初心者むき
テイスティング : コクのある香りが口の中で立つので日本人向き
茶器 : 蓋椀または茶壺 茶杯・聞香杯
こんな方にオススメ:濃い味のお茶が好きな方
中国茶に興味が出てきた方
健康に気を使ってる方 |
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魅力 ポリフェノールが豊富で、脂っこい食事に最適、地元の人々は食後には
かかせないお茶となっています。是非ご賞味ください。
後味すっきり、お口の中もサッパリ・・・ |
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「緑色食品」認定。政府の厳しい規定のもと栽培された、
身体にもやさしいお茶です。
【緑色食品認定茶】 |
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| 桃花toukaのオススメ と お茶の淹れ方 |
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夏はサッパリ水出し冷茶
1.5リットルの水に対し、鉄観音茶を17g入れて、一晩水出しをします。
すると、香りも味も逃げずに冷たく美味しい鉄観音茶が出来上がります。
二胡と中国茶会で「水出し鉄観音茶」をお出ししましたら、皆様に美味しいと
大好評の中国茶でした。
もちろん、温かい鉄観音茶も大変素晴らしい薫りと味を楽しんで頂けます。
お茶の淹れ方
用意するもの : 蓋碗 茶海
蓋碗と茶杯は予めお湯を注ぎあたためて。
蓋碗に5〜7gの茶葉をたっぷり入れ、熱湯を注ぐのが主流。
45秒から1分蒸らすと蓋を少しずらし、人さし指で蓋を押さえながら茶杯に注ぐ。
「7回淹れても香りが残る」と言われる、蘭のような独特の香りも愉しんで。
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桃花がご提供する中国茶は「有機(中国では有机)食品」「緑色食品」認定のお茶です。
また、各茶葉の原産地でかつ伝統ある技術のもとつくられている「原産地標」認定茶より茶葉を厳選しています。伝統の「原味」かつ「美味しい」は当然のことながら、さらに皆様に「安心」して飲んで頂くために、桃花では「安全」な中国茶にもこだわります。
<有機・緑色食品・原産地標についてはこちら>
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桃花のお届けする名茶は皇帝に献上された”貢茶(コウチャ)”です。
西暦350年頃書かれた史書『華陽国志・巴志』のなかでも「紀元前1066年、周の皇帝武王に南方の国々からお茶が献上された」と記載されていることからわかるように、
古代よりお茶は献上品とされていました。歴代皇帝がそれぞれ愛した名茶を、中でもお茶文化が隆盛を極めた唐・宋・元・明・清5王朝時代の”貢茶”を中心に「桃花」は日本の皆さまにお届けしてまいります。
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